HOW TO FUZOKU
イメクラの遊び方

満員電車やOLと2人っきりのオフィス。白衣の天使であふれかえっている病院など…。だれだってムラムラしてしまうシチュエーションは、街の至るところにいっぱい。でもそこでお尻をペロンと触ろうものなら。ただの痴漢で即御用。だから欲望はたまる一方。我慢の限界。触りたい…。そんなときは「イメクラ」だ。キミのたまった欲望を一気に解消してくれる。とってもエッチな風俗だ!
放課後の教室、補習を受ける女生徒。

「先生、どうしてもここが分からないんです」「ここはな、Xにこの式を代入して…」説明を始める教師。

しかし、女生徒の制服の胸元からチラチラのぞくバストに興奮したのか言葉を詰まらせる。

「どうしたんですか?先生」
「いや…、実はキミのことがずっと好きだったんだ」
「うれしい☆ わたしも前から先生のこと…」

2人は抱き合い、唇を重ねる。そして教師の手が次第に女生徒の胸へ。

「あっ、ダメ、先生…」女生徒はそう言いながらも、教師の手を振りほどこうとしない。そして教師は女生徒の胸のボタンを次々とはずしていく…。

深夜。ナースコールのボタンを押す患者。
急いでナースがやってる。
「どうされましたか?」
おなかの辺りが少しうずくんです…」

この辺ですか?」

ナースはそう言いながら、患者の腹部をさぐる。

「いえ、もっと下…、もっと…」

ナースの手は徐々に下へと動く。そして、患者の大きくはれた下腹部に当たる。

「看護婦さん、そこがうずいてどうしようもないんです」

「これは大変。早く手当をしないと…ネ★」

ナースは毛布をめくるや、患者の肥大したイチモツをシコシコし始めるのだった…。
満員電車。

目の前には、いい香りを漂わせる通勤中のOL。

電車が揺れて、男の膨張した股間が女の尻に当たる。

しかし、女は無反応。思い切って尻をなでる。

女はピクリと反応するが、じっと我慢している。
男はスカートをまくし上げ、パンティーの中に手を入れて局部を優しくなで回す。

女は「アッ」と吐息を漏らすと、次第に局部を濡らしていく。

やがて女の手が男のズボンのジッパーを下ろし、いたわるように股間をまさぐり始める…。
休日出勤。オフィスには課長とOL。

課長がOLのデスクに近寄って来る。
「キミのおかげで明日の会議の資料をそろえることができたよ」
「今日は少しでも課長のお力になれてよかったです」
「お礼にごちそうでもしよう。何が食べたい?」

するとOLは顔を赤らめ、「はい…、課長の大事なモノを…」 OLは課長をイスに座らせ、その前にひざまずく。

課長の大事なところを愛おしそうになで回すOL。そしてその手はおもむろにジッパーを下ろしていく。

「もうこんなにお元気なんですね」 そう言うと、うれしそうに課長のモノをくわえ、顔を上へ下へと動かし始める…。