風船オナニー 2003年8月号
 みんな、コイちょるかなーっ! オナずり研究所のイナリ博士じゃ。
 諸君は巨乳は好きかな? 男の8割は巨乳好きとのデータもあるので、おそらくあなたもデカイ乳に憧れを持っていることじゃろう。MEGUMIのグラビアを眺めては、ああ、一度でいいからこの巨乳を揉みしだきたい。一度でいいからパイズリしてみたいと思っているはずじゃ。
 今回は、なんとその夢を叶えてあげようというものじゃ。題して
風船オナニーじゃ。
 実は今回、もうひとつの技を紹介する予定だったのじゃ。ほら、ちょうど今、NHKの豊乳アナウンサーが話題になっとるじゃろう。彼女はGカップを越えるスイカップと呼ばれていることから、わしも「スイカオナニー」というのを考案してのう。ところが、撮影用にバケツに置いてあったのを嫁に食われてしもたんじゃ。「なんで食うたんじゃ!」と怒ったら、「スイカは食うものでしょ!」と逆ギレされて、何も言えなくなったのじゃ。せっかくの夏らしいオナニー法だったのじゃが、そういうわけで中止に追いこまれてしもた。
 諸君もスイカが手に入ったら、真ん中にチムポの太さの穴をくり抜いて、スプーンでチムポの長さだけ穴を掘り、そこに挿入してみてもらいたい。気持ちがええぞー。スイカが愛しくなるぞー。冷やしたスイカで試すと、快感は倍増じゃ。

 おっと、そろそろ本題に入らねばいかんのう。風船オナニーは、用意するものは風船ふたつと、さくらんぼふたつ。それとセロテープにマジックじゃ。
 まずは風船ふたつを適当な大きさに膨らまそう。説明するまでもなく、この風船がおっぱいの代わりじゃ。
 適度に膨らんだら、セロテープでさくらんぼを貼りつけよう。これはお察しの通り乳首じゃ。若いコが好きならさくらんぼが最適じゃが、熟女好みならほしぶどうでもいいぞ。

 貼りつけたあとはマジックで乳輪を書こう。若いコをイメージするなら赤いマジック。熟女なら黒マジックがおすすめ。
 ほら、どうじゃ。素晴らしいおっぱいの完成じゃ。お手軽簡単じゃろ? 注意すべき点は、風船の色を合わせること。左右のおっぱいの色が違うと違和感があるでのう。何? そうでなくても違和感たっぷりだじゃと!? ふん、そういうことはこの風船おっぱいでパイズリを試してから言うてほしいもんじゃの。
 できればローションを塗った風船おっぱいにチムポを挟んで、思いきり腰を振るのじゃ! 前にMEGUMIのグラビアを置いてやると、

ペロペロしてみるもよし。

ほら、まるでMEGUMIにパイズリを…バンザ〜イじゃ!


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