フランスパンオナニー 2002年2月号
みんな、コイちょるかなーっ! ボンジュール、オナずり研究所のイナリ博士じゃ。
 諸君はフランス人とSEXしたいとは思わんか? 今回はフランス人とSEXしちょる気分になれるオナニー法を伝授しよう。題して
フランスパンオナニーじゃ。

 準備するものは、フランスパンとバター。これだけじゃ。あと長めのパンナイフがあればベスト。まあ、細かく説明せんでも、だいたいのところは想像ついちょるじゃろう。おそらくその通りじゃ。


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  まずはパンをカットするんじゃが、勃起時のチムポより5〜10センチは長めにカットしておこう。切ったら中のパンをほじくり出して空洞を作るのじゃ。もちろんここには自分のチムポがこんにちはするわけじゃから、ジャストフィットする大きさにしなければいけないのは言うまでもない。

 さて、穴が空いたら、内側にたっぷりとバターを塗ろう。これがローションの役割を果たし、実にスムーズに挿入、かつピストン運動ができるというわけじゃ。 6. 7.
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フランスパンオナニーの醍醐味は、何を隠そう最初の挿入時の快感じゃ。  処女の膣口にチンポを収めるように、ゆっくりゆっくりとめり込ませていこう。
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 根元まで挿入したら、今度は再びゆっくりと引き上げ、ちょうど亀頭が入口から見えるようにすると、うおおおぉぉぉっ!という強い律動が得られるはずじゃ。どうじゃフランス人とSEXしとる気になってきたじゃろ?
 それからこのオナニー法の素晴らしいところは、やり終えたあと、フランスパンをいただける点じゃ。ちゃんとバターも塗ってあるからのう。

 快感の翌朝も爽やかなモーニングを楽しむことができて一石二鳥というわけじゃ。食べ物はくれぐれも粗末にせんように。イナリ博士からのお願いじゃ。

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