みなさん、コイてますかーっ!
はじめまして。私がオナずり研究所所長のイナリ博士じゃ。
『究極のオナずり研究所』というのは、その名の通り、気持ちの良い「オナニー」「千摺り」の仕方を研究するコーナーで、これから毎号、私の研究の成果をひとつずつ発表していきたいと思うぞ。考えてもみたまえ。男の一生で、女性と交わることによって射精する回数よりも、オナニーでイク回数のほうが断然多いことは、明白な事実じゃろう。しかしながら、これまで真剣にオナニーのやり方を研究した人が果たして何人おったというのじゃ。私はこれまでに、四十八手を越えるオナずり法を開発した。そして、そのどれもが、あっと驚く快感を味わえるものなんじゃよ。諸君も実際に試してみることで、これからの人生、よりよいオナニーライフをエンジョイできるぞ。ふぉっ、ふぉっ、ふぉっ。 |
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まず、第一回目は、ひとりシックスナインじゃ。
用意するモノは、ローションと、東急ハンズのパーティーグッズ売場などに置いてある人工毛髪じゃ。人工毛髪がなければ、自分の陰毛を少しずつ抜いて、テープに貼りつけたものでも構わん。準備に、ちと日数がかかるがな。最悪、毛糸で代用してもよかろう。
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しかし、「ひとりシックスナイン」を伝授する前に、諸君には「ひとり素股」をマスターしてもらわなければならん。なーに、カンタンじゃ。チンコにローションを塗りたくって、それを自分の太股にはさみ、自転車こぎの要領で、刺激するのじゃ。マニアにはよく知られとる技なんで、既に実践している人もおるかもしれんな。
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自分の太股とはいえ、肉肌に挟まれて刺激される快感は、想像を絶するものがあるのじゃ。また、慣れてくると足の動かし方の強弱や、腰の使い方によって刺激をコントロールすることができるようになり、やればやるほど快楽を高めることができるぞ。
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さて、お待ちかねの「ひとりシックスナイン」じゃが、まず、用意した人工毛髪を、自分の肘のところに貼りつけるのじゃ。
ん? そう、曲げた肘の部分がオマ○コというわけじゃよ。 |
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要するにこれをネロネロしながら、「ひとり素股」でイクと、こういうわけじゃ。
ふぉっ、ふぉっ、ふぉっ。マスターするのに週2回で2ヶ月はかかるぞ。せいぜい鍛錬することじゃ。 |
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